| 平成二十二年 (2010年) |
十二月 師走(しわす) |
新月 6日 |
上弦 13日 |
満月 21日 |
下弦 28日 |
| 庚寅(かのえ・とら) | 戊子(つちのと・ね) | ||||
| 八白土星 | 一白水星 | ||||
| 2月4日(立春)~2011年2月3日 | 12月7日「大雪」~2月春分前日 |
※大雪(たいせつ)は、二十四節気の1つ。12月7日ごろ。または、この日から冬至までの期間。
太陽黄経が255度のときで、雪が激しく降り始めるころ。十一月節。『暦便覧』では、「雪いよいよ降り重ねる折からなれば也」と説明している。 鰤などの冬の魚の漁が盛んになり、熊が冬眠に入り、南天の実が赤く色付くころ。
冬至(とうじ)は、二十四節気の一つ。太陽黄経が270度のときで、12月22日ごろ。および、この日から次の節気の小寒までの期間(黄経270-285°)。 北半球では太陽の南中高度が最も低く、一年の間で昼が最も短く夜が最も長くなる日。『暦便覧』では「日南の限りを行て、日の短きの至りなれば也」と説明している。